SPECIES ·

ヒマラヤスギ

Cedrus deodara

マツ科 · ヒマラヤスギ属

花・胞子の時期

原産地

毒性

特徴

KNOWLEDGE NOTE

出典・内容を順次整備

ヒマラヤスギ(Cedrus deodara)は、マツ科(Pinaceae)・ヒマラヤスギ属(Cedrus)に属する植物です。中国語原資料では「喜马拉雅雪松」として記録されています。

基本情報

項目内容
学名Cedrus deodara
科・属マツ科(Pinaceae)/ヒマラヤスギ属(Cedrus)
マツ目(Pinales)
和名・流通名ヒマラヤスギ
中国名喜马拉雅雪松
安全性明確な強い毒性は知られていませんが、一般的な食用植物ではありません。観賞株を自己判断で食べないでください。

特徴・観察ポイント

ヒマラヤ西部原産の大型常緑針葉樹で、水平に広がる大枝と先端が垂れる若枝が優美な樹形を作ります。針葉は短枝にまとまってつき、木材は芳香と耐久性をもちます。

安全性

明確な強い毒性は知られていませんが、一般的な食用植物ではありません。観賞株を自己判断で食べないでください。

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